8月25日(土) , 2007
かわ部会
ファルマ802ビル5階市民活動支援センター会議室で、自然体験講座「浅川ふしぎ探検」の実施内容、役割分担などについて打ち合わせました。
8月25日(土) , 2007
定例会
ファルマ802ビル5階市民活動支援センター会議室で、定例会を行いました。
8月19日(日), 2007
省エネルギー教室
北野清掃工場を見学し、ごみの減量などについて意見交換しました。参加16名、唐松町会(川口町)から15名、市広報を見てという方が1名でした。スタッフは、北野清掃工場職員3名、ごみ減量対策課職員1名、エコひろば事務局長、環境学習リーダー、中央地区環境市民会議というメンバー。
家庭内のフライパン・ヤカンなど資源として別に集めないのか?という諮問に、不燃物として集めても破砕の段階で金属を集められるので改めて別収集はしないという回答。川の清掃時にペットボトルがたくさん出る。汚れがあるがこれは不燃物?それとも資源?に対し、汚れているものはリサイクル出来ないので不燃物になるとの回答。
8月19日(日), 2007
河川巡回記録
晴 浅川橋―大和田橋 16時―18時
今年の花火の後始末を見ると、花火を上げたままのところは少なく、暁橋付近では橋脚した「左岸」に捨ててあり、年毎に良くなっている。ところが右岸河川敷広場及び左岸の低水護岸の所々に、レジ袋にいれたゴミが幾つもあるが此れは、若者たちが遊んだ後置いていったものです。それを見ていながら注意できない自分が情けない。
8月16日(木), 2007
環境見学体験ツアー
北野清掃工場を見学し、ごみの減量などについて意見交換しました。参加16名、唐松町会(川口町)から15名、市広報を見てという方が1名でした。スタッフは、北野清掃工場職員3名、ごみ減量対策課職員1名、エコひろば事務局長、環境学習リーダー、中央地区環境市民会議というメンバー。
家庭内のフライパン・ヤカンなど資源として別に集めないのか?という諮問に、不燃物として集めても破砕の段階で金属を集められるので改めて別収集はしないという回答。川の清掃時にペットボトルがたくさん出る。汚れがあるがこれは不燃物?それとも資源?に対し、汚れているものはリサイクル出来ないので不燃物になるとの回答。
8月15日(水), 2007
河川巡回記録
晴 浅川の魚道について
最近河川巡廻している、昔は多摩川より鮎が遡上してきたが、最近はどうして遡上しないのかと質問されます。京浜河川事務局RCM事務局に7月30日に問い合わせた所、その報告がきましたのでお知らせします。
・魚道:浅川には(多摩川への合流点から南浅川合流点まで)8つの床固があります。このうち3つの施設に魚道が設置されています。
*表 浅川における魚道の有無(直轄区間)
名称 距離標 魚道の有無
百草床固 0.1km 有
床固(名称不明) 1.9km 無
平山床固 5.2km 有
床固(名称不明) 6.1km 無
長沼床固 6.9km 有
床固(名称不明) 8.0km 無
床固(元横山) 11.3km 無
床固(名称不明) 14.4km 無
回答:京浜工事事務所(H19年8月10日)
*浅川の魚道整備についての河川事務所の方針
簡略してまとめると、本流である多摩川には、今だに魚の行き来に困難が生じている堰等があり、その個所の対策を進めている。浅川に多くの魚を上らせるためには、まずは多摩川本川の魚の遡上環境を整える必要があり、当面は多摩川の遡上環境の改善に努め、その後浅川の遡上対策をするとの事です。8月15日のはちおうじ広報によると、「諏訪氏の鮎の上る川に」の意見に、黒須市長は,魚道の設置を国に働きかけると書いていますが、市長さん、国への申請お願いします。
「いま浅川で漁協の放流した鮎が釣れています」
8月14日(火) , 2007
役員会
北野あったかホール内エコひろば会議室で、役員会を行いました。7月定例会の内容、関係団体の会議出席の調整、各部会の活動内容などについて打ち合わせしました。
8月12日(日), 2007
河川巡回記録
晴 午後4時〜 淺川 鶴巻橋〜大和田橋
巡回区間はアレチウリが切れ目なく繁茂し、またアレチウリのなかをゆったりロードが通っているような感さえする。昨年出来た低水護岸上のも既にアレチウリが生えていた。萩原橋下のワンドでは、親子の魚捕りや釣りをする人がいて賑わっていた。
8月10日(金), 2007
河川巡回記録
晴 11時―12時 ポール他
7月17日左岸暁橋上の下水道の蓋が盗まれ、市が危険防止の為にポールで下水溝を囲んだがそのポールが無くなっていた。本当に困った事です。暁橋上「右岸草むらの中」ホームレスのテントに何か事件が有ったのか、警察官がいたので、集まっている人に聞いて見るとホームレスが死んでいたとの事です。冥福を祈る。
8月9日(木), 2007
環境見学体験ツアー
北野清掃工場を見学し、ごみの減量などについて意見交換しました。参加16名、唐松町会(川口町)から15名、市広報を見てという方が1名でした。スタッフは、北野清掃工場職員3名、ごみ減量対策課職員1名、エコひろば事務局長、環境学習リーダー、中央地区環境市民会議というメンバー。
家庭内のフライパン・ヤカンなど資源として別に集めないのか?という諮問に、不燃物として集めても破砕の段階で金属を集められるので改めて別収集はしないという回答。川の清掃時にペットボトルがたくさん出る。汚れがあるがこれは不燃物?それとも資源?に対し、汚れているものはリサイクル出来ないので不燃物になるとの回答。
8月7日(火), 2007
河川巡回記録
晴 夕方 ポスターについて
花火に対するモラルが少し良くなったので、この機会を逃さず右岸浅川大橋橋脚にゴミ持ちかえりの看板貼ります。綺麗になったら看板は取り外す。
8月6日(月), 2007
河川巡回記録
晴 午後5時 第2回目花火のゴミ調査
浅川橋上左岸の元横山上公園は老人会が清掃をするので綺麗でした。右岸暁橋上河川敷広場の第1回の調査では前より花火のゴミが少なかつた。しかし橋脚の下に花火ゴミが2袋あつた。浅川大橋下には、7月2日警告を貼られた投棄自転車があったが、花火のゴミはなく綺麗でした。ことによると誰かが綺麗にしたかも知れない。少なくともとも今年は、花火に関しては非常に良くなっている。[補足:8月13日朝6時過ぎゴミを拾い集めている人(2人以上?)を対岸から見かけた。]